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2009,07,27, Monday
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2009,07,24, Friday
Twitterの発言で「エマ・ワトソン事故死」なんてのが出てきて
びっくりしたの何の。 ハーマイオニー好きとしては事実だとしたらショックでたまらない。 でも続く発言で「デマかも」と呟いてたので、かなり冷静になれた。 で、その数分後には、どうやらデマだったらしい旨が発言されててほっとした。 誰ですかそんなデマ流したの! とりあえずその頭の中の親父をどうにかするべきだと思いました。 が後日、同じ事を考えた人間はTwitterに大量に存在していたと知る。 やっぱり日本人は、流れる血の根底にダジャレ精神があるに違いない。 和歌で言葉をかけるのなんてまさにその典型だものなあ。
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2009,07,24, Friday
そういえば「ケモノガリ」で検索かけてうちにやってくる人数が
とんでもない事になってて、うわー東出さん大人気ー! とか半分面白がり半分部屋の隅でガタガタ震えてたんですが、 奈須きのこ氏が日記で絶賛したからだったんだね……! 昨日Amazonで在庫切れ起こしてたのもその所為か! や、人気なのは嬉しいんですが……どうも世間的な扱いが イロモノに傾いている気がしてならないんだ。 本当にそれでいいんかなあ、東出さん。 あと、個人的にはBBの続編も渇望してるので、 「ケモノガリ」の人気が出てそっち方面にばかり発展しちゃうと ますます続編が遠ざかってしまいそうなのでやや複雑なのです。
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2009,07,21, Tuesday
という訳で、「すみあさ」のマスターアップ&「ケモノガリ」発売の告知、
やっとしてくれましたー! (まあ、これを書いてるのは更新から更に3日遅れな訳ですが) っていうか、マジで「すみあさ」開発には手を出してなかったのか……。 というと、その間に会社でやっていたお仕事というのが何なのかが やはり激しく気になってくるのですが! もしかして「すみあさ」の次の作品? 今propellerにライターは2人しかいないから、順当に行けば 朱門作品の次は東出作品になるよね! 「すみあさ」も楽しみにしてるけど、その先も楽しみだ! で「ケモノガリ」の発売告知ー、なんですが。 ……実は私、読了した後、自分の抱いた感想はそれでいいのか、 と、結構悩んだですよ。 もっと真面目に読まなきゃならないんじゃないかと。 それが、他の人の感想を見てたら、何だやっぱりそれでいいのか! と納得できたので、吹っ切れてそのまま書いたらああなりました。 が。 本人までああ言うんじゃもうそれ以外の方向に見られない。 っていうかどこ見てんですかお兄さん! いやこのヒトの性格的に見てても何の疑問もないんですけどさ! お陰で内容と本人の発言が合わさってもう完璧ネタ路線方向に! 注:本編はあくまで真面目である事を、あえて強調しておきます。 ただ書いた本人の性質を分かってると大爆笑なんだよな、これ……。 ……いいのかそれで。東出さん。 そういや今までの2作は発売した作品へのリンク貼ってたのに 今回は貼ってないんですね。 面倒かったのかなあ。 あ、そういえばちょっと前に私、 東出さんはもうちょっと自分の作品の宣伝をしてもいいんじゃないか、 なんて事を書きましたが、こうやって奈須さんが日記で感想書いたら それだけでものすごい宣伝効果があるんじゃないのか! くそう、こんな巧い方法で宣伝をするとは……! にしても奈須さんは東出さん愛しすぎ。 あやかしの時といい、どれだけお気に入りなんですか。 しかし、奈須さんが「ケモノガリ」を熱く語ってくれるのはいいんですが、 その。 何で「祐一郎」の「祐」の字が全部「裕」になってますか……! あんなに熱く褒めながら名前が間違っているのが切なくてたまらないので、 奈須さんの事はこれから「きのっぴ」と呼ばせていただこうと思いました。 あとものすごくどうでもいいんですが、最後の文章の語尾がアレだった為に、 マユリ様で再生されました。どうしてくれますか。
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2009,07,19, Sunday
マスターアップしたから歯医者行けたのかなー、
などという事を考えてしまうのであります。 痛かったらろくに仕事にもならないだろうし、 ひどい状態だったから抜く事になったんではないと思うのだけど。 っていうか、ブログ移行するよりも前、 親知らず抜きにいって抜いてもらえなかったって書いてましたよね。 その時に抜かなかった歯を今回抜いたのかなー。 でも、歯の痛みより顎の痛みの方を強調してるのが面白いな。 いや面白がる事じゃないですが、逆言ったら よく言われる怖い部分が大した事なかったって言ってるようなものだから 何か安心するのです。
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2009,07,18, Saturday
という訳で読了したので、軽く感想を箇条書きっておきます。
一応、後で整形できたら修正する予定ー。 ちなみにネタバレはないです。 だってバレるような展開ないんだもの。 いや本当、ここまで事前に抱いてたイメージと変わらないとは 思っておりませんでした。 ・まず一言。とんでもないなコレ。 ・今まであれでも抑えめだったんですか、と問いたくなる位 のっけから容赦ない殺戮の嵐でした。 ・っていうかぶっちゃけ主人公無双。ただひたすらそれだけ。 ・しかし発端が理不尽に一方的に加えられた暴力なので、 主人公・楼樹の殺戮もむしろ小気味良い。 ・敵が絶対悪なので、感情移入とか関係ないし。 ・東出さんの得意分野が延々と続くって意味でも爽快。 ・そう感じてたというのに、大物が出てきた途端に 今までの部分が単なる溜めだったとしか思えなくなるという凄さ。 ・が、そこまで殺戮放題で最後の「戦い」があの形、という所が良い。 ・結局の所、あらゆる意味で楼樹最強、という話でした。 ・そして、最愛の女の子の為に頑張る少年の話でもありました。 ・合間にちょこっと普通の顔が出るお陰で、異常性がより際立つ。 ・基本、一人称「僕」なのと元々普通の高校生なのとで、 文章から受ける印象は今までの作品よりやや柔らかめに感じたり。 ・なので、持ってた東出テイストを感じたのは敵サイドの描写でした。 ・本当、敵サイドに関する語り口はいつもの東出さんだったな。 ・いきなり「語ろう」と説明しだす辺りとか特に。 ・……ぶっちゃけ、その語りは必要だったのかと思っている。 ・で、全体通して結局は「今まで以上に趣味全開だな東出さん!」。 ・色んなものを思い出す私は間違ってないよね! ・メンバーが減っていく様もほんのりホラー映画テイストかもしれない。 ・敵の造形は総じてインパクト極大。 ・ハリウッド・スターは、絵を見た瞬間、納得しつつ突っ込むしか。 ・大きく扱われてた割に、あっさり退場したウィドウに拍子抜け。 ・いやミスターも予想外の小者だったので拍子抜けその2でしたが。 ・構成要素は友情 ・ 努力 ・ 勝利。 ・容赦の無さの中に所々感じる、微かな熱さを感じるべし。 ・ほんのりラブもあるんだけど設定的に展開が哀しい。 ・最終盤の妄想が、現実とのギャップで最高に切ないですよ。 ・しかし幼馴染関係がパーフェクトすぎる。 ・どっちにしろ、変化の鍵になってるのはあやなだったのだな。 ただ、暴力と狂気と殺意に満ち溢れているこの話だけど、 根底にはどこか優しい視点のようなものを感じてしまうのです。 それは楼樹と共に逃亡する友人達が、役割や展開はどうあれ 決して気分の悪い存在として描かれなかったり、 一見救いがない話に思えても、どこかしら救いが感じられるよう 描いてくれたりする所から感じるのですが。 そして、その優しさを持った視点を感じればこそ、 この話を単なる暴力の嵐では終わらなくしていると思う。 熱さが魅力とよく言われる東出作品だけど、 私はこのヒトの作品にいつもそんな優しさを感じるからこそ、 好きなのだと思います。 あと、内容以外の部分について少々。 ・章立ての構成の仕方がものすごいです。あの偏りっぷりが。 ・決して薄くないのに、会話文がかなりぎっちぎちで、 もしかしてこれでも相当に詰めてるんじゃ? と思ったり。 読了したので、改めてあとがきを読み直してみました。 ……ネタと思ってた社会派云々こそ本編そのまんまじゃないか! でもハラドキワクテカで陰惨度少なめだったかと言われると…… はっはっはっこの超大嘘吐きさんめ☆ と手刀をかましたくなったという事実。 や、楽しかったですよ確かに! でも楽しさの方向性微妙に歪んでるだろ!! あと本編がこれなら、あとがきのこのテンションは バランス取る意味でぴったりだと思うように。 しかしこれ、ラストページを見るとまだ続けられそうにも見えるけど、 ここで終えておいた方がいいような気もしてくるのだよなー。 あやなの為には、続きがあった方がいい気もするのだけど。 あと、どうせケモノ狩るなら景気良く666人にしておけば キリがよくて面白いのに、などと思っちゃったのは秘密。
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2009,07,17, Friday
という訳で「ケモノガリ」の、まずは本編以外の話をちょろりと。
今回もやっぱり、本編より先にあとがきを読んでしまったのです。 我慢できなかったので仕方なかった。 しかしBBのあとがきとのテンションの違いは何だろう。 BBではびっくりする程丁寧&謙虚だったのに、 今回えっらいカオスかつテンションめりっさ高いので、 また反対方向にびっくりしたよ! いやこの方が、普段見る東出さんのペースだなあと思ったけど。 流れで明かされた福神漬け嫌いにちょっぴり親近感。 だって初めてなんですよ、カレーに福神漬けは必須だと言わない人! 除けるのは「お子様ですかアナタ」とツッコミ入れたくなったけど、 でも微笑ましくて可愛い。 さり気に今回の一人称が「僕」なのも可愛い。 ちなみに、あとがきはあってもなくても困らないけど、 あるとかなりお得なものだと思っております。 むしろ個人的には、「あるとめちゃくちゃ嬉しい、ないと寂しい」位に 小説における重要度は高いのだけど。 新しいものに手を出す時、あとがきで判断するし私。 あと、三十代まっしぐらとか言うな。 切ないけどちょっと可愛いだろ!(既に「可愛い」は3回目です) っていうかpropellerスタッフブログでも同じネタ書いたろ東出さん! でもそれあんまり年の所為じゃないと思うんだ。 職業病だと思うんだ。 3 0 代 は お 兄 さ ん で す よ !(強く主張) だからそうやって自分を年寄り臭い扱いするのはやめれー。 ……でも、健康グッズ漁るとか整体とかいう生活感ある話は結構楽しかったりするのも否定できない。 そしてここでも「Fallout3」プレイ話が。大変楽しそうであります。 ああもうその前の社会派に見せかけた本性の見える叫びといい、 本当今回のあとがきは好き放題しまくりだな東出さん! あとがき感想まとめ: どんだけあとがき書くのに苦労してんですか東出さん。 いやー、その辺りはいつも通りの東出さんで、むしろ安心した! ガ報の新刊案内の事を書き忘れてたので追記。 えーと。 バックの絵、怖! よりによってあっちの絵を使うか! しかし今回の著者コメントは割とマトモな気がしました。 ……だよな、多分。少なくともBBの時に比べれば。 でもあの著者コメントのフレーズはものすごい好みだ。 ついでに同時更新された編集部ログのガガガ特捜部の話も。 今月の質問は「世界滅亡前の最後の晩餐」でありましたが。 そこはかとなくシュールさを感じさせるその回答内容。 しかし寝るつもりないんかとかそれ厳密に「食べ物」じゃないだろとか っていうか寝ようよと、と一通りのツッコミを入れておこうと思います。 あ、ちなみに理由は一切書いておりませんでしたよ? これまた、いつも通りのこのヒト。 どこまでも、自分自身を語らない御仁であります。
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2009,07,15, Wednesday
という訳で、Twitterにて既にDQ9プレイ開始した事が判明した訳ですが。
……何て言うか、東出さんの普段のプレイスタイルからするに、 ゲームがハード仕様なんじゃなくて、 東出さんがさっさと先に進みすぎなんじゃないかと思えてくるのであります。 あとこの場合の「本気出す」が何を指しているのかも気になる。 ああでも吐いてるのは悪態なのにめっちゃ楽しそうだ! しかも、リアルタイムでプレイ状況が確認できる! まさにTwitter様々であります。 他人のこういう実況的なプレイ日記読むの好きだし、 もっと大量に書いて欲しいなあ。 っていうか、マスターアップ月曜で、宣言直後に寝て、起きて、 火曜の深夜にはもう状態ってのがやっぱ凄いわ。 このヒトのそういう所が好きだ。 お陰で、DQ9は評価が大荒れと聞くけど、 東出さんの呟き読んでたらやりたくなってきた。 ついでにTwitter絡みで気付いた事いくつか。 Twitterでの、東出さんのアイコンなんですが。 あーゴルゴだなーと認識してそれ以上気にしてなかったんですが、 何となしに拡大して見てしまったのです。 何あのキャラに合わなすぎる格好と行動したゴルゴーッ! ちなみにゴルゴ好きな知人に聞いたら、 ばっちり本編であったシーンだそうです。 ……mixiの画像といい、どういうセンスしてるんだミスター東出……! それを選択する感覚が訳分からないよ! でも訳分からない選定をしてる辺りが非常に東出さんらしいとも思うんだ! という訳で訳分からないカオスなセンスを発揮する東出さんが好きだ。 しかし更に何となしに「お気に入り発言」をクリックしてしまったら、 登録されてるたった1つが幼獣マメシバ画集の画像行きリンクだった件。 こ、この可愛いもの好きめ……! つまるところは、そういう感性が混在してるこのヒトが好きだ。 以上。
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2009,07,15, Wednesday
本日のサプライズ。
「Bullet Servants」の続きがもう上がってるんですけどー!? 何となく投下場所の最新ログだけ眺めてて、 あれこの前投下された後に別の作品の投下が無かったっけ 何でまた最新ログに「Bullet Servants」の名前が踊ってるん? とか思ったら投下の日付が昨日だったよ! 間隔が数ヶ月、という状態が長い事続いてたものだから、 たった1週間で続きが来てた事にえらい驚いた。 そして、今回の投下でついに話数2桁到達しました! おめでとう! いやしかし、前回の続きから今度はフーケの描写が来るとは。 何だかこの話は、毎回ゼロ魔キャラ1人がクローズアップされてるな。 そして今回のクローズアップ枠がフーケであったと。 クロスでは割と敵サイドとしてのみ描かれる事が多いフーケも、 この話にかかったら、いつものように真っ当なキャラにしか見えない! でも相手がリッくんなのでちっとも不思議じゃない! そういう、色んな立場のキャラの描写が満遍なく描かれるスタイルは 東出作品そのままですよね。 視点が場面切り替わりの度にコロコロ変わるのも含めて。 そのお陰でどのキャラにも感情移入できるのがいい所。 元の東出作品も、このクロスも。 まあ、一言目の悪態は何事かと思ったけど! 続き読んだら、その驚きはマジであの爺さんの悪行何とかしろ、 に変わりましたが。 にしても、異常にリッくんの種族に怯える人を見た後だったので、 今回、最初から友好的な態度で接してきたキャラが登場した (キュルケも友好的だったけど、何か下心が見えるっぽいので別枠) のは新鮮で面白かったなあ。 その態度の中に、多少はカムフラージュ的な側面があったにせよ、 会話の中で段々そういうの抜きでの親しみが生まれてるのがいい。 などと思うのは、私がリッくん贔屓だからだけじゃない筈だ。 そんな訳で、冒頭のフーケとの会話は色んな意味で気分良いです。 そういや、ルイズが「ゼロ」と呼ばれて見下されているのって、 セルマが「欠落者」として見下されていたのと感情的には同じだよね。 だからリッくんも、ルイズを取り巻く環境に敏感だったんだろうな。 そう考えると、リッくんはルイズのこれ以上ない程の理解者かも。 そして、今回のルイズも、表にはツンっぽい感情しか出てこないけど、 背後に感じられる本音はとってもいい子でした。 「ゼロ」の説明で、フーケとの会話とルイズの性質を繋げたのは 面白いと思った。 それはそうと、どもるルイズ面白すぎ。 ルイズの失敗を見たキュルケ笑いすぎ。 あれだけ真剣に制止しておいて、本当に失敗したら爆笑か! しかし、事情を知らないで真剣に心配してたリッくんは笑えないて。 でもBBのヴァレリアの失敗時の絵を思い出させてくれて、 うっかり思い出し笑いを……! や、そこは思い出して笑う所だよね! それでいいんだよね! という訳で、今回のBB連想枠は、爆発アフロでした。 あ、ちなみに今回のタイトルはBBのそのシーンでのセーブタイトル。 いつもいつも、続きがどう転ぶか分からない話なのが面白いなり。
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2009,07,14, Tuesday
結果↓
~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ 東出祐一郎さんは天然 ヒロイン型です! ●天然さんは、浮ついた考え方を嫌う堅実な人。 どちらかと言えば地味な方です、着実かつ慎重に物事を進め、 自分の目標をしっかりと手にするタイプ。 勉強や仕事にもきちんと取り組み、周囲の評価も上々。 真面目で控えめな人なので、恋愛面では割と古風な考え方をするでしょう。 【ヒロイン的傾向】 周りのアプローチを無意識の内にことごとく撃破する達人です。 確信的にやっているんじゃないかと思うほど、 高度な回避テクニックを持っています。 しかし、野生の本能的な勘の鋭さを持ち、 人の好意・悪意をズバリ言い当ててみるなど、 人の感情に敏感で、隠し事を出来ない人。 野生の勘に頼らず、少しは顔色や言動から 相手の心情を推し量れるようになりましょう。 ●好相性● 癒し系、弱気。 ●東出祐一郎さんのラッキープレイスは、大陸棚です! ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ * ~ ……なるほど! 何かむちゃくちゃ説得力があるなコレ!(納得するな)
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