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BLOGNPLUS(ぶろぐん+)

お仕事遍歴を作ってみました
という訳で、前からちまちまと作ってたモノを形にしてみたよ!
サイトに正式なコンテンツとして追加、
ついでにここからも左のメニューにリンク貼ってみました。

ぶっちゃけ、単独スレが立った勢いといっても過言ではなく。
そういうモノが成立したって事はイコール
世間的にそれなりに作家としての認知度が確立したと言ってもいい、
と考えた結果でございます。
でもまあ、載せてる内容から分かる通り、
完全に自分の趣味以外の何者でもないですね。


田中ロミオ氏みたいにWiki形式にしようかとも考えたんですが、
正直、自分で管理できる自信がなかったので、
自サイトのコンテンツの1つとして0から作る事に。
商業作品のリストだけならWikipediaにでも載せれば事足りるので、
そういう場所には載せにくい情報を置いてみました。
とはいっても自分で確認した分の情報のみだし、
ぶっちゃけ完全に確定したとは言い難い情報も無いとは言えない、
穴だらけの不完全極まりないものではありますが。

……本当は、こういうモノにしてもWikipediaみたいなのにしても、
東出氏についてもっと前から追いかけていたり、
もっと情報収集能力が高かったり、
あるいはご本人に近いorご本人からの好感度が高い人が
やるべきだと思うのだけどもなあ。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=586 |
| Story | comments (x) | trackback (x) |
雑誌コメント達
……2ヶ月前に、全雑誌のコメントが記名になって
焦り半分嬉しさ半分だったのに、何か結局
記名があったのってあの月だけで終わってしまったような……。
という訳で、確証はないけど、ノリが東出さんっぽいので
今月もネタにしてみるのです。

っていうか東出さん、ブログの更新内容なんかを見ていても
そういう細かい所にはあんまりこだわらなげだからなあ。
割とランダム要素強めに感じるので、
月毎に形式が変わっても「まあ、東出さんだから」で
特に何の疑問もなく納得できてしまうという。

#「PC Angel neo」9月号
書いてる内容からすると、これが
マスターアップ後初めて書くコメントっぽいですね。
開放感が、文中の歓声からも滲み出ている感じだ。
あと、感想の宛先としてメールアドレスを置いてますけど、
感想はメールで送る方が良いんだろうか。
アンケートハガキに書いて送るものだと思ってたので。
……や、まあ、ハガキだと個人情報書かなくちゃだし
今回はハガキ送ってお返しディスクがもらえる訳でもなさげ
ヨダ絵入りの特製ハガキを送るのがもったいないので、
特に今回は、メールで送る方がデメリットが少なそうだ。

今日はもう1冊。
TGイレギュラーズ「アマガミ」特集号、やーっと見つけたですよ!
あれだけ梨穂子梨穂子言ってたので何か関係してないかなー、
と期待していたのでありますが、
本当に東出さんのコメントがあるらしいと小耳に挟んだので
探し回ってたのです。
しかし見つけたの、この前探しまくったのに見つからなかった本屋。
じゃあ前回はどうして見つからなかったんだろう、と首を傾げつつ。
とりあえず結論。
東出さんが何か書いてた訳じゃありませんでした。
対談の文中、奈須さんの台詞の中に出てきただけでした。
なんですがー、話題の出され方がー。
奈須さんに送ったメールの内容を暴露されるという、
非常にアレな状況でありまして。
あれコレって東出さんにとったら割と羞恥プレイ的じゃね? みたいな。
っていうか、何つーアホなメール送ってんですかこのにーさんは。
それを理由に飲みに行く奈須さんも奈須さんだけど。
メールの内容?
>「梨穂子が可愛すぎてヤバイ。生きているのがツライ。」
以上。記憶の限り原文のまま。
っていうか一字一句間違えないように頑張って覚えてきた。

しかし、東出さんが梨穂子をお気に入りなのは有名とはいえ、
こういう場で名前を出しますか奈須さん。
ちなみにその後もう1回名前が出されました。
「梨穂子マニア」の称号を付与されてました。やったね!
だからどうして奈須さんはそう、呼吸をするように
東出さんをネタにするか!
やはり愛か! 愛なのか!
こうして公の場で愛を語れる奈須さんが羨ましいなあ本当に!

そういや、この前ネット巡回して知ったんですが、
梨穂子役の新谷さんって金沢出身なのだそうですね。
なんとびっくり東出さんと同郷じゃないですかー。
お気に入りのキャラの声優さんと同郷。なんと素晴らしい状況。
しかもプロフィールが真実なら、同じ時期に学生やってる。

っていうかアレですね。
東出さんが好きすぎて生きているのが辛い。

おあとがよろしいようで。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=585 |
| Official::Article | comments (x) | trackback (x) |
立った!
ふっふふふ、とサイス・マスターばりに嫌な感じの含み笑いすらしたくなる。
ぶっちゃけコレBB2巻が出た頃からの悲願だったんですよ。
その時点で条件はクリアしていたのに立たなかったので、
今回「ケモノガリ」が評判になっての悲願成就!
嬉しくてたまりませんのですよ。

という訳で、ラノベ板に東出さんの単独スレが立ったよ!
単独です。
つまりはどこまで行っても、語られるのは原則的に東出さんの話ばかり、
という事になる訳です。
こ れ が 嬉 し が ら ず に い ら れ よ う か !
これタイミング的に、ちょっと遅めの誕生日プレゼントっぽい感じもするよね。
とにもかくにも、今後私は確実にタブであそこを開きっ放しになると予想されます
=Firefox起動中は常時、画面上に「東出祐一郎」の文字が表示される!

テンプレが物足りないのは、今後整理されていくといいなあ。
……けど、このヒトの性質的に、ここでされる話題の半分は
ゾンビとB級映画とエロゲ関連になる気がするなあ正直。
時々ライター関連の所が東出さんの健康を気遣う流れになるので
それがこっちで展開されるという可能性もありうるな。
あと、ブログネタが普通に語られたりもしそうだ。
っていうか、これ立つ前から「ケモノガリ」関連の流れが
妙にフレ何とかさんを髣髴とさせる気がしていたのですがどうか。

ただし、私はあの場所に対してはROMに徹するポリシーなので、
発言したりはせずに、見守るだけのつもりでございます。
っていうか絶対本人が見るしなァあそこ。
逆を言えば、あそこで語ると確実に本人に伝わる事にもなるので、
健康を気遣う発言などは積極的になされるといいなあ。

あ、ところでガガガ文庫の方で、
ペディアの東出さんの項の説明読んで吹いたという発言があったけど、
でもあれ事 実だから仕方がないです。
私だって知った時は爆笑したさ。
特に発売前のAmazonの表記には。
別に脚本担当を「アーティスト」表記したって構わないとは思ったものの、
後で修正かかったという事は、やっぱりミスだったんだろうなあ。
ちなみにあまりに笑ったので、記念に当時のページは保存してます。

モテるオヤジのトキメキベッドルーム

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=584 |
| Person | comments (x) | trackback (x) |
新感覚ゾンビゲー
リンク貼ってたモノ。
何かと思ったらゾンビゲームですかそうですか
いかにも東出さんらしい。
…………と読み進めて釣りだった事に気付いた訳ですが。
しかし、作りこみが徹底してて本気で勘違いさせるなこれ。
これでサイト最下部の広告さえ無ければ完璧だった。
でも実際あったら面白そうなんですが。

という所まで含めて、そりゃあ東出さんもネタにするわと思った。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=583 |
| Site::Twitter | comments (x) | trackback (x) |
パソゲ誌9月号メーカーコメントの話
恒例の。

#「Push!!」9月号
今回は短め。
内容も普通に「すみあさ」の広報のみで一切遊びがないので、
書いてる当時、かなり切羽詰ってる状態だったのかと想像。

#「TECH GIAN」9月号
めっちゃ不吉な事書かれてますが、
雑誌発売の時点でマスターアップしてたから、
冗談で済ませられますねハッハッハ!
いやしかし表現が本気でヤバそうで、冗談で終われて良かったですよ。
修羅場中のスタッフはやはり相当にキツかったんだろうなあ。
でもラストが違う意味で怖いわ! 何を召喚しようとしている……!

それにしても、メーカーコメントはTGが一番フリーダムな気がする、
と毎月見ていて思います。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=582 |
| Official::Article | comments (x) | trackback (x) |
誕生日と喪失とケモノガリ
という訳で、人が予定量大幅に増えた記念企画を必死こいて書いてる間に
このヒトまたブログ更新してた訳ですよ。
本当にもういつもいつもこういう時に限ってネタ提供してくださるという
毎度毎度のタイミングの絶妙さが逆に笑えてくるっていうか
むしろもう恒例行事だから、ってここ数ヶ月そういう事しか言ってませんね私。

とりあえず。
えーと、誕生日の話題を出したのは3年ぶりでしょうか。
昨日ブログの過去ログ辿って、28になった報告を確認したので
間違いはない筈。
まあ、お誕生日に関しては昨日分の記事で書いちゃったので
改めて書く事もないのですが、そりゃ忙しい日々が続いてるのだろうし
実感がなくても不思議じゃないというか、
やっぱこのヒト精神的に老けないよね全然、という気がする。
あちこちの発言から窺える感性もそうだし、
文章も相変わらず大人っぽい貫禄は無……いやいや、
少年っぽい元気さがあるよね!
これは精神的に成長してないというマイナスなイメージじゃなくて、
いつまでも変わらないなあ、という意味でむしろ嬉しい事ですやね。
でも、年齢に対する自覚が無いという割に、
最近健康がどうのという話題をよく見るのは一体。
何はともあれ、これからも東出さんには
元気に適度にはっちゃけつつ趣味に走っていただきたいものです。

って、「喪失」、メロンでも取り扱うのか!
何も予兆なしでいきなりやられたらびっくりするじゃないですか。
い、いつの間にそんな話が動いていた……ッ!
けど、とら専売という訳じゃなかったのですね。
何となく状況から、とらオンリーだと思い込んでたけど。
リンク貼られてたので飛んでみたら、取り扱い開始したのが数日前か。
でも、これで手に取る人が一層増えると思うと楽しいなあ。
って、飛んだページで「ケモノガリ」も一緒に載ってたんですが。
商業と同人が並んで掲載されているというのも、なかなか面白いなあ、
と思ったり。

あとは「ケモノガリ」のお話も。
……うん、いや、評判、良さげですよね。ネタ的な意味でも。
というか、ネタ的な意味で語られてる場ばっかり見るので
(主に東出さんも覗いているという某所での話ですが)、
真面目に語られてる所があるんだろうかという。
っていうか、BBの時は、語られる時は評価は高かったけど
そもそも話題に出される頻度があまり高くはなかったもので、
時々誰かが話題に出すのを見ると本当に嬉しかったのです。
それが今は、ぶっちぎりで「ケモノガリ」の話題ばっかりだものなあ。
皆が楽しそうにこぞってネタにしてるのを眺めてるのが幸せです。
とにもかくにも、これで東出さんの作家としての知名度が上がるだろうし、
私は非常に嬉しいです。

そして、ラストの私信は、この間の「ケモノガリ」宣伝へのお礼と見た。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=581 |
| Site::Blog | comments (x) | trackback (x) |
はぴばーです!
お誕生日おめでとうございます。
この先の東出さんに、ご多幸と成功と健康と健康と健康と健康が
ありますように。

遥か遠くの場所から、それだけを願っております。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=580 |
| Person | comments (x) | trackback (x) |
The birthday after tomorrow in Kanazawa
――一つの世界があった。
不死の王を斃した英雄の伝説が、“英雄の末裔”という確固たる現実の存在によって今もなお語り継がれる世界。
エルフやドワーフ、リザードマンといった多様な種族が共存し、魔法によって物理法則が制御される世界。
大神エル・アギアスという名の一柱の神によって創造されたというその世界。
だが実は、エル・アギアスによって創造されたという世界の歴史そのものが、とある存在の手によって創られたものである、ということを、仮に想像の上でも考えた者が果たしてどれほど存在したであろうか。

――一人の男がいた。
男は、物語を作る――すなわち、“架空の世界を作り上げること”を、己の生業としていた。
「神」として定義される存在の特徴の一つに「世界を創造すること」があるというのならば、架空の世界を作り上げるその男もまた、「神」と呼ぶに相応しい者であろう。
しかし男は人間であり、人間であるからには、彼が世界に生を受けたその瞬間と、「神」と呼ばれるまでに彼という人間を育てた地が存在する――

 ▼More
| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=579 |
| Work::Bullet Butlers | comments (x) | trackback (x) |
な、なんだってー!?
いやさっき東出さんのTwitterでの発言見たら、とんでもない事書かれてて!
「東出祐一郎」って名前、私もサイト名からもじって付けたんだと思ってた……。
「東」だし「ゆう」だし、そう思っても不思議じゃないじゃん?
……なのに、違ったのか……!
っていうか、全然違う由来なのに、サイト名にこれほど近い名前が
できてしまうなんて、本気でびっくりだ。
ここまで来るともう本当、どこまで完成された名前なんだと思えてならない。

で、同時にこの名前の由来が本名である事まで判明してしまった訳で!
………………。
すいませんここから本名推測できないか真剣に考えてしまいました。
いや、本気ではやらないですよほんの出来心だったんですよ!
考えたの3秒位だったし!
もじり方のヒントすらない状態で突き止めるとか不可能も同然だし!

っていうか、誕生日直前になんてものが判明するんだよ……!

……いーちゃんとどっちの方が突き止める難度は高いかなあ……(やめなさい)。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=578 |
| Site::Twitter | comments (x) | trackback (x) |
「すみあさ」関連で思うこと
すいません、いつもそうだけど今回は特に勝手な事言います。
ただし、内部事情も業界の性質も知らない人間の考えだ、というのを
先に強調しておきます。
つまり戯言です。

正直、ブランドの責任を問うというのがイコール
ブランドの責任者である東出さんの責任を問うという事に
変換されてしまいそうで、私はそれが一番心が痛いです。

東出さんって、ブランドの責任者という事になってるけど、
ブランド全体の管理業務をあまりやっていないように感じるのです。
というか、たくみんがいた頃、たくみんがやっていた業務を
東出さんが全て引き継いでやっているように思えない。
もしかしたらブランドの管理を、ブランド責任者じゃなくて
会社のもっと上の部門が管理しているんじゃないか、と。
そう思ってしまうのは、たくみんが責任者やってた頃に比べ、
サイトその他から受ける、ブランドとユーザーの距離感が
広がってしまったように感じてしまうから。
何となく、たくみんのいた頃よりも機械的になったというか。
それだけじゃなく、前々からちらりと書いてはいた事だけど、
東出さんって、管理職としての「素質」以前に
「気質」というものをあまり持っていないイメージがあるんですよね。
だから、本人的にも、管理権限を行使するのをあまり好まなそう、
という気もしていたり。

……あと、「すみあさ」にデバッグ以外で一切手を出してないって事、
東出さんは相当前から何度も何度も強調していたのが、
今になって気になりだしてきた。
「はるはろ!」の時も東出さんはノータッチと言ってた気がするから
その時と変わらないスタンスというだけかもだけど、
当時は東出さんは単なるライター職、今とは立場が違う訳で。
ブランド責任者が自ブランドの作品にここまで干渉しないって、
エロゲ業界では普通なんでしょうか。
ただし少なくとも、東出さんがそう言ってたのは
事前に結果を予想しての、責任転嫁の為の予防線だった、
とは思いません。
東出さんはそんな無責任な思考をする人じゃないと確信してる。
それを言うなら、CBの時に朱門さんがブログで書いてたのと同じで
朱門作品のファンに「これは純然たる朱門作品だから」という事を
強調していたという可能性の方が遥かに高いんじゃないかと。

「@無い」なんて事はしょっちゅう言ってネタにさせてもらってますが、
仕事に関してこのヒトがユーザーを裏切った事、無いよね。
評価の高低はあっても、少なくとも「裏切られた」と思わせた事は無い。
……何か今回の事で色々と考えて、改めて思いました。
東出さんって、「プロのライター」としてものすごく優秀なんだ、と。
締め切りは守るしクオリティは一定以上を保ってる。
自分に要求されているものも、ジャンルとして求められているものも
きっちり組み込んで作品を作ってくれる。

ただ、同時にこのヒト色々と不遇だなあ、とも思ってる。
もしかしなくても、万全の状態で余裕を持って作業できた仕事って
あやかしだけなんじゃないのか東出さん。
BBは「はるはろ!」の延期で前倒しになったとはよく言われるし、
CBは企画自体が必要に迫られて緊急で出されたもの。
そんな状態でありながらどれも一定の評価を受けてる所が
やっぱり東出さんはすごい人なんだなあ、と思ってしまうのだけど。

勿論、今回の事で朱門さんを責めるつもりもないです。
だって私自身は「すみあさ」は糾弾される出来だと思ってないから。
でも、他に声高に糾弾したい人達が存在している以上、
どうあったって東出さんに余計なプレッシャーがかかるのは
避けられないんだろうなあ、というのが心配でたまりません。

こういう事を考えるのは、去年の2月に続いて2回目です。
でも前回は、本人に直接応援の意思を伝える事は可能だったので、
今回とは状況が違う。
何か、今の自分でも応援できるやり方があればいいのだけど。

……もっとも、本人はそもそもただのユーザーの応援なんて
必要としていないのかもしれませんけども。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=577 |
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