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BLOGNPLUS(ぶろぐん+)

今日のTwitter性格診断11/12
Twitter性格診断の結果が何か面白かったので貼ってみよう。

キレイだ。

シンプルすぎる。

自分が見回った&入れてみた範囲だと
皆絶対複数のタイプが出てくるのに、
東出さんがたった1タイプで片付けられた!

ちなみに鋼屋さんのアカウントだと↓

芸人って大抵の人に出るような。

やっぱり複数。

2人のを並べてみると、
タイプが1個しか出てない東出さんのシンプルさが分かりやすいなあ。
でもシンプルイズベストかつ出てる単語が「合理主義」なのが
妙に筋が通ってるような気が。
そして、外から窺えるあれこれを見てると、
この結果が何だかとっても東出さんらしいような気がするよ!

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=640 |
| Story | comments (x) | trackback (x) |
まあそういう風に説く人こそ引っ掛かっちゃうものだとも
よく言われる事ではありますけどもねー。

しかしこのヒトの場合は、
金銭だの出世だのに釣られる事が性格にそぐわない気がするので
あんま関係はないかもなー。
初期費用に投資する金すら惜しんで趣味の為に使いそうだし!

……いや、でも、しかし。
健康を謳われたら実は結構危ないのでは、などと
最近の発言の数々から考えてしまったりも。

とそれはそれとして、東出さんも挙げてるけど
時に詐欺の手口ってのは惚れ惚れするほど見事だったりするので、
そういう手口を論じた本を読んだりするのは結構面白いかも。

ちなみに詐欺じゃないけど他人を鮮やかに騙しきった逸話で
私が一番面白いと思ったのは、
「TRICK劇場版2」の冒頭で語られてた、
戦時中に街をまるごと消すとかいうやつ。
っていうか、詐欺も手品も、人間の先入観を利用して
意図した方向に認識をずれさせるって点は同じだよね。

そういや、詐欺といえば、確か少し前に公開された
堺雅人さん主演の「クヒオ大佐」という映画もあったですね。
これも、バレてみたら何故騙されたのかさっぱりなのに
騙されている間は全然気付かなかったお話みたいで、
なかなか面白げなのでちょっと興味はあったり。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=639 |
| Site::Twitter | comments (x) | trackback (x) |
ゲームのトラウマ番外編
本記事はこちら。

●番外編。
あれは忘れもしない2008年バレンタインデー当日深夜。
何の気なしにココログのアクセスログを見ていたら、
mixi経由でいらっしゃったらしきお客様がおりました。
なら、mixiの足あととつき合わせたら誰だか判明したりしてー、
と、これまた何の気なしに足あとページを確認したのです。
そしてそこに残っていた、よく見知った名前。
「東出祐一郎」。
おりしもmixi日記の最新記事もココログの最新記事も
バレンタインデーに合わせて上げた、盲目バトンの話。
しかもココログはこっそり東出バージョンも埋め込んでおり。
…………………………。
いやいや前後の足あとの主かもしれないし!
→前も後も30分は時間が開いてます。
じゃあホスト調べれば!
→旧サイトや現行使われているメアドと同じプロバイダ名です。
はい。

どう見ても本人です。本当にありがとうございました。

その時のこの私の脳内のパニック状況を想像できるでしょうか。
しかもよりにもよってバトン回答がトップの時に!
どうしてこのヒトこういう事ですらもタイミング最悪ですかー!!

ココログとmixi日記は同じ内容だとmixiにも書いてあるし、
そもそも多方面に痛いだけであろううちの日記を
このヒトは何故確認しようと思ったのか、
どこをどれだけ見たのか、そしてどういう感想を抱いたのか、
今はいらっしゃっていないので確認する術はありませんが、
もし機会があったら直接尋ねてみたい質問の
上位10位以内には入っている疑問なのでした。

っていうか何も言われずに見られてると
何を思われたのか分からなくてめっさ怖いんで、
お願いだから罵倒でも何でもいいから何か言ってーッ!
と、ご本人が見ていないと思うので叫んでみる。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=638 |
| Story | comments (x) | trackback (x) |
ここに関するお知らせ。
東出さん、ブログでTwitterについて全く触れていなかったので、
アカウントの存在を公にしたくないのだと思って
記事を書いても全部非公開にしていた訳ですが。
……何か、先日のブログ記事を見るに、
普通に皆知ってるものと思って書いてるみたい です よね。

という訳で、Twitterに対しての記事の非公開設定を外して、
更に、←のカテゴリにも「Twitter」を追加してみました。
過去ログも全部変更済。

それに伴って、同じくinformationページ内の記述も
ちょっと変更してみました。
何か不具合があったらご指摘よろしくです。

ああでも良かった、これで気兼ねなくTwitterの内容をネタにできる!
……とはいえ、Twitterの性質上、頻繁にネタにする事には
やっぱり躊躇というものはある訳で。
基本私はお喋りで、東出さんに対してに限らず
それこそTwitter上で見かける誰のどんな発言に対しても
反応をしてしまいたくなるような性質でありまして。
だから東出さんの何気ない発言にも言及してしまってるのですが、
それも本人が見る筈はないだろうという推測をした上での事なので、
もしかしたら実は迷惑or負担になっている、というのが分かれば
止めるつもりであります。
ここを見る人なんてほとんどいなそうですけど、
もしそういうのを知っている方がおりましたら教えていただきたいと
お願いしたい所存でございます。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=637 |
| Site::Twitter | comments (x) | trackback (x) |
かつくら。
何日か前に書こうと思ってた話の書き忘れ。
「活字倶楽部」の最新号が出てたので、
この雑誌の読者層的に期待薄かなあと思いつつも
(※本誌である「ぱふ」のメイン読者層は腐女子だから)
ほんのり希望を抱いて読んでみたのですが。
あったよ「ケモノガリ」の書評!
こういう形で作者名見るだけでも嬉しいし、
書評で褒められてるのを見るのも嬉しいなあ!
ちなみに語られてたのはほぼ「バトルに魅力がある」の一点でした。
正直、そういう語られ方をするのが
この雑誌的に随分と浮いてるなあと思ったら、
書評書いた人は案の定男性だったっぽい。
しかしそれにしても、雑誌の雰囲気が雰囲気なだけに、
他のページから「ケモノガリ」が妙に浮いて見えてしまうこと。
そういう意味じゃ、多分、こういう書評を書いても
メイン購買層の購入意欲は煽られないだろうなあと思ったり。
萌えられそうな男キャラも、
雰囲気に浸れるような、感情細やかでタンビーな文章表現も無いし。
でもむしろ、それが東出さんの魅力ですよねー。

ただ、雰囲気の違いより何より、
ジャンル区分が「SF・ファンタジー」というのは
何か違うと思うのですがどうか。
ノリから言ったらまだホラーの方が近くね?
そんな風に、きっちりハマるジャンル区分が存在してない辺りが
どれだけこの雑誌のノリから外れているか、って感じですやねえ。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=636 |
| Work::Novel | comments (x) | trackback (x) |
全雀士入場ッ!
実は東出さんの呟きを見る前に他の方の所で見ていたので、
厳密に言うと東出さんの呟きに関する話題ではないのかも。

という訳でタイトルの話ですが。
リンク先は、タイトルから推測される通りの内容でした。
いや本気で凄いわコレ。
麻雀漫画には詳しくないのに、大御所を大量に持ってきてる所為か
3~4割は理解できた自分にも、ちょっと驚いていたりする。
っていうか、錚々たる面子の中にトリツキくんがいる事にもびっくり。
でも「トリツキくん」って途中から路線変更されて
麻雀漫画じゃなくなりましたよね。
なのにここに並んでいるのは、
アレってこのメンバーに並ぶ位にメジャーだったって事?
作者がかの高田裕三氏だからなのか?

あとは、絶対に来ると思った「ムダヅモ」キャラ。
登場したのがプーチンで、素直に「なんで?」と思ったら、
ジ ュ ン イ チ ロ ー さ ん は 大 ト リ で し た か 。
ゲスト扱いでタロー氏も出てくるし、
何か「ムダヅモ」一番目立ってたなー。
アニメ化を控えてる現状的に、一番大きく扱われるのは妥当か。

それにしてもこの漫画を描いた人は本当に凄いなあ。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=635 |
| Site::Twitter | comments (x) | trackback (x) |
以前話題に
出しましたっけ?(記事読んで最初に浮かんだ疑問)

とりあえず前者はTwitterで読んだ訳ですが。
……とすると、もしかして実は既にブログからリンク貼ってた!?
と思って探し回ってみたけど、やっぱどこにも無いですよね……?
プロフィールページも旧サイトのトップも探したけど、
それらしいものは結局見つからなかったです。
……ええとその。
リンクは貼ってないけどアカウントは知られてるの前提、って事ですか。
私、東出さんが自分で公開してないから
Twitterネタを非公開にしてたんですが、
それじゃ非公開にしてる意味全然無いやん!
おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお。

……うんあの、ブログを頻繁にチェックするレベルの人なら
きっと皆、Twitterのアカウントの存在も知っているのだろうけど、
ブログの方でアカウントがある事は示してくださりませんか……。

※もしブログでの言及が無いというのが単純に私の見落としで
実は言及されているのならば、その旨ご指摘いただきたく。

あ、で記事の内容ですが。
そういやコレ、Twitterで読んだ時には話題にしなかったような。
とりあえず大御所アニメーターの問題児揃いっぷりに
乾いた笑いとほんのり涙が出ました。
名前知らない人もいたけど、調べてみてショック受けたですよ。
「ギアファイター電童」めっちゃ好きだったんだよ私……!
それでWikipediaの該当ページ見た時のショックといったら。
……いやでも最終的に成功したんだからいいのかこの話は。

ウルトラマンネタの方はー……
直球すぎる感想だなオイ。
東出さんは「エロい」一言でコメントつける事が結構あるような気が。
でもそのストレートさは好きだ。
まあ、そのストレートさを男子中学生ノリと見るか、
中年のおっさんノリと見るかは悩みどこr……
いや普通にエロネタ好きな青年として扱おうよ私。

っていうか、これを笑えるという東出さんの精神構造が凄いと思った。
私は、笑えたのは「デュワァッ!」の辺りだけだったですよ。
だってキャラがウルトラマンなだけで文章は官能小説やんコレ!
……それを笑い飛ばせる辺り、
流石はエロゲのライターだと思いました。

そういえば、特定の界隈でよく言われるフレーズで
「可愛い三十路」という表現があるらしいですが、
東出さんもそういうフレーズ使えるよね? と密かに思う今日この頃。

| http://haruka.saiin.net/~summon_bullet/fdtd/log/index.php?e=634 |
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恥ずかしがり屋さん
という訳で、スタッフさんの日常暴露話によって
東出さんがついに彼女持ちになった(「ラブプラス」的な意味で)事が
判明しましたね!
おめでとう! 心から祝福しますおめでとう東出さん!
っていうか社内で何やってるブランド責任者。
あと「彼女」通り越して「嫁」なのは作品コンセプト的にいいのか。

彼女とのコミュニケーションを取っているという事は
もう悪魔のナンパは終わっちゃったって事なのかなー。
だとしたらSJクリアするの早ッ!
いや、もしかしたら通勤時はSJ、社内で「ラブプラス」と
平行してやっているのかもしれないけど。
その場合、
「そんなにも電車内での彼女と会話をしたくないの?
貴方がそんなに意気地の無い人だとは思わなかった!」
と無駄に情感を込めつつ実は単なるツッコミな台詞を言いたくなりますが、
社内で会話して、今回の記事みたいにネタにされるのもまた一興。
スタッフさんに微笑ましく見守られているような風景は、
想像するととても楽しい気分になれます。
っていうか、今回ブログ書いたスタッフさんって、
メインスタッフの中で入ってからの日が一番浅い人だよね。
そんな人に「恥ずかしがり屋さん」と言われるブランド責任者て。
しかし「恥ずかしがり屋さん」という表現が大変に可愛いので、
スタッフの皆さんは東出さんをもっと大々的にいじるといいと思います!
……あ、別の所で「チキン」とも言われてるや。

っていうかもうpropellerさんは、
東出さんをブランドの看板萌えキャラにしちゃえばいいよ……。
そして毎日観察日記とかつけてくれたら最高。
うちも割と観察日記っぽいですが、
実際に本人の近くにいる人が書けば
もっと赤裸々な姿が拝めるのではないかと思うのです。
何しろ外部の人間が知れる情報といったらブログかmixiかTwitterで、
まるで東出さんが、社内では、ゲームやるかニコ見てるか
Twitterで自作品の検索かけてるかmixiで自作品の検索かけてるか
しかやっていないみたいに見えてしまうから。
や、そういうのは本来の仕事の合間にやっているだけで、
次回作の制作は順調に進んでる!
分かってるねんで?

ところでどうでもいいけど、社内でやってるという事は
通勤時もハードと同時にソフトも持ち歩いている、
という解釈が成り立ちますよね。
つまり仕事場で一緒どころか同 伴 出 勤 !
わあい東出さんやるう!

……で。
東出さんの選んだ嫁は誰なのかなー?

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メーカー別297
と、そこに至る発言いくつかに対する話。

個人的には、本人の好み如何に関わらず、
西尾維新がラノベ的に超メジャーになったので
クリエイターとして流行をチェックしておく、という意味合いで
読んだり見たりしている、という線もあると思ったり。
まあ、たとえ最初は好きでなかったとしても
触れていく過程で感じるものが変わっていって
今は普通に楽しめている、という可能性だってあるだろうしなあ。

ただ、何となく、やっぱりエロゲに関しては
自由な発言ができなくなっちゃったのは真実だろうなー、
とは思います。
流石に業界の人間として、他社の製品について
あまり口を出す訳には行かないだろうし。
それを考えると、ちょっと窮屈なのかもなー。
……でも、ニトロやらTYPE-MOONやらの作品は
制作者と親しくなったお陰で、本人達に直接、
しかももしかしたら個人として日記で書いてた時よりも
もっと好き勝手言えるようになったのかもしれないですね。
そういう所に関しては、完全に想像でしかないけど。

……とりあえず、旧サイトの過去ログ探して
西尾維新に関して言及してたかどうか確認してみようかなあ。

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近況いっぱい。
東出さん、2回連続だー。
……何というか、色々分かってそうなってるのかもなあ、と思ったり。

しかし今回は、前回と違って細かいネタいっぱいだなあ。
気分次第と書いてたこぼれ話の続きは無かったですねー。
うむ、まさに予想通り!
や、私はこういう近況的な話も好きなので、大歓迎ですが!

にしても、また今回も健康関連の話題が出てきた事について。
やっぱ腰なんですかねー。
マッサージ代云々とかいう単語がちょっと切ない。
反面、何となく身近に感じられたりもするという困った性分。

「高い」と書いてるけど、
このヒトどれだけの値段の椅子を買うつもりなんだろう。
「極めようとする」という辺りにちょっぴりツッコミを……
かけるよりも、そこまでしたいと思うほど切実なのかと考えると、
心配にはなります。
本当に「ケモノガリ」でのあとがきといいスタッフブログといい、
最近、健康ネタの出現頻度が結構高いし。

そして、SJを大絶賛プレイ中なのは既知事項なのでいいとして、
まあ東出さんなら周囲の状況的にも手出しそうだなー、
と思ってましたが、案の定手出してたんですね「ラブプラス」。
っていうか、そういや東出さんがDSやるのって通勤時だったっけか。
んー、まあ。
見てみたいよね、電車内でDSに向かって愛を囁く東出さん!
ですので私は、東出さんのそれだけの胆力を見につけてくださると
とても面白いのでそうなって欲しいなあ。
欲しいなあ。
なあ。

あと何故その表記。何か意味があるのか。
私の知らない世界での隠語的な意味が。

ところで、「新情報が出るまで自分の嫁と過ごせ」とのお達しですが、
ならば私は、My嫁であるところの東出さんと過ごせば良いと!
(無理言うな)
じゃあ毎日東出さんの事を考えて過ごすよ!

最後はちょっと遅めの「装甲悪鬼村正」マスターアップお祝い。
親しい知人が何人も直接関わっているから、もしかしたら、
外部からは分からない苦労なども見聞きしてたのかもな。
それ故の最後のこの1節だと思うと、
単なるお祝いという意味を超えた感慨も出てきます。
本当に、無事にマスターアップ迎えられて良かったね、「村正」!

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