一部18禁なので
下に隠しておきます。

問題ない方、かつどんな絵がきても平気!という自信のある方のみご覧ください。

くるシャ最終話で歌ちゃんと結ばれた駆のその後を妄想して
描いたものを2点ほど…。

駆のパンツが捏造だったり歌×駆妄想文があったり散々です!
 うおおおすみませ…!!
 全部勝手な妄想ですのでぜひ大目に見てやってくださると助かりますっ!









































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以下妄想

「ゆめのぉ…どうしよう、おれ、おれの、ここ、もう、だめ…」
「なに?えっと…どうしたの、///………おち、えっと…そこ、苦しいの…?」
「…見せて」
「!? や…絶対いやだ、そんなの…!はずかし…」
「で、でも…男の子が苦しいとき、楽にしてあげるのが…その…
 彼女の役目だと、思う、し…。///い、いいから出してみてよ!」
「うわっ!すそ引っ張るな!」
「じゃあ自分でめくりなさいよー!」
「うっ…!わ、わかったよ…!」

「うう…(おれ…今夢野に…自分で…パンツ見せてる…!///)」
「…………(うわあ…男の子のここ、こんなに近くで見るなんてはじめて…!)」
「(駆、恥ずかしがってるのかな…?なんか、かわいい…)」
「…じゃ、えと…お、おろして、それ」
「!! こ、これはだめだっ!パンツは…!」
「いいからおろして!」ぎゅうっ
「いやだーー!!」ぎゅうう…!

(しばしパンツをめぐってとっくみあうも結局脱がせられず)

「ぜーひー…!ぱ、パンツ脱ぐの…恥ずかしいの?」
「……(こく)」
「(うーん…これ以上無理に脱がせるのもえっちな女の子みたいでやだしなあ…///)」
「仕方ないか…!駆…あたしがなんとかしてあげるから、力ぬいて…」
かぷっ
「ひゃあっ!」
ちゅう…ちゅぱっ!ずちゅううっ!じゅぱっ!ちゅぱっ!
「(夢野がっ…夢野が、パンツの上から、おれの、おれのを…っ!)」
「あぁ…んあんっ!!うああん…ふああああん…!」
「んっ…ふぅ…!(駆…声すごい…!き、気持ちいいのかな…?)」
「(確か漫画で読んだことある…!このへんをなめたら、気持ちいいんだよね…?)」
ぺろん!ちゅぱあ!
「ひあああああん!!!」
「ゆ、ゆめの…!それ、きもちい…!あんん…!」
ちゅぱっ!ずちゅぅ!ちゅうううう!じゅぱ!
「ああああ…あん!お、おれ、もうらめっ…!ゆめの、それ、じかにやって…!」
「…え?」
「おれ…おれの、ちんこ、そのまま、くち、つけて、ちゅーって…して…!!」
「……くすっ(駆、やっぱり気持ちよかったんだ!…なんかうれしいな…!)」
「じゃあ、パンツ、おろしてあげるね…v」

「わ…中、ぐちょぐちょ…それにねばねばしてる…!」
「(かあっ)///い、言うなよっ!は、はやく、しろ…よ…!」
「(ぴくっ)早くしろ!?」
「わ、わあ!ご、ごめん…!ちょっと彼氏ぶってみたかったんだよっ…!」
「おれだって…男のくせに、夢野にしてもらってばっかじゃ…かっこわりいじゃん…!」

「……(駆、そんなこと気にしてたんだ…くす、そんなこと別にいいのに…!)」
「仕方ないなあ…ちゃんとお願いできたら、してあげる」
「うう…!えと、えっと…、
 お、おお、おれのちんこ、しゃぶってください…!おねがい…します…!」

「ふふ、よく言えたね!えらいぞ!」
「じゃ、ごほうびあげる」
かぷっ!ちゅぱっ!ずちゅう!
「ひあああああん…!」

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えーと、その後はご想像にお任せします…!
ラブラブな二人を妄想したかった…!(歌ちゃんも描くべきだった…!)
好きに妄想してたら案の定歌ちゃんが駆をリードする展開に!(笑)
最後の「ごほうびあげる」はキリキリスーの歌詞をオマージュです。ちゅっちゅちゅっちゅー
はあ…夜な夜なこんな妄想を繰り広げるおいらっていったい…