「おもらし」を扱っています。
不快に感じる方、嫌な予感がする方はご覧にならないことを強くお薦めします。

問題ない方、かつどんな絵がきても平気!という自信のある方のみどうぞ…!

●例によって駆の下着は捏造です(またか!)
 おもらしって18禁に属するのかよく分からなかったのですが15禁くらいはあるのかなあ
 ああわからない…!








































2枚つづけてです。



以下勝手な妄想

1■
その時、駆のクラスは英語の授業中だった。

「大変!駆のパンツにぷんぷんがとりついたらしいよ!」
「えっ…えええ!? まじかよ!!」
(注:パンツの声)「ぷんぷーん!いっつも汚しやがって!
 お前の垂れ流すあれとかそれとか受け止める側の身にもなってみやがれってんだ!」
「…て言ってるみたい///」
「んばっ…/// 下着なんだから汚れるのは当たり前だろ理不尽な…!」
「とにかく、私がなんとかするから、それまでパンツを清潔に保って怒りを鎮めて!おねがい!」
「あ、ああ…」 (だめだ…もうおれはこの流れについていけない…)
「………では小暮くん、83ページの6行目から読んでくれるかしら?」
「! あ、はい…!」

「におうゾナー!へたるのパンツからぷんぷんのにおいがするゾナー!」
「おっけー!要はあいつのパンツを汚しまくってムッカムカにしちゃえばいいってことだね!
 はっちゃけなすび、ばっくんちょ!」
ぼわん

「ふっふ〜…名づけて『おしっこあふれだすマシーン』!
 ここから出る電波が膀胱に直接作用して筋肉のコリをほぐし
 血行が良くなっておしっこが止まらなくなるってわけさ!」
「メカニズムはよくわからんゾナがなんだかすごそうゾナー!早速電波出してみるゾナー!」
ほわーん

2■■
「…え、えーと、ひーせっど、あいむごーいんぐとぅー………んあっ…!」
(? どしたの駆)
(なんか、急に、おしっこが…)
(駆我慢して!おしっこなんてしたらパンツ汚れちゃう!)
「? どうしたの小暮くん、続きは?」
「あっ…え、えと、あいむごーいんぐとぅー…」

「ちっ、しぶとい奴だね!バク、もっと強めでいくよ!」
ほわんほわーん

「んくう!」
「! …小暮くん?どうしたの、変な声出して…」
「あっ…な、なんでも、ない…です」
(やっべ…すっげもれそう…!)
駆の額を冷たい汗が伝う。
「あっ…、あ、あい…む、ご、ごーいん…」
ほわわわーん
「ひぎいっ!!!」
股間のあたりを思い切りきゅっと握られたような強い刺激を感じて、
駆は思わず大きな声をあげてしまった。

「なあ…小暮の奴、なんか様子が変じゃね?」
「足元がくがくだし汗かいてるし…なんか我慢してるみたい…」
「か…かける、だいじょう…ぶ…?」
「ゆ…ゆめの、ごめ…ちょっと、………ち、ちびっ…た…///」
そう告げる駆の顔はひどく紅潮し、まぶたにはうっすらと涙が浮かんでいる。
「ええっ…///」(な…なんでだろう……なんかいやらしい…///)

「小暮君、ほんとにどうしたの?最後まで読めそう?」
「あ、はい、あ、あい、あいむ、ご、ご、…」
(だめだ…さっき少しちびったから…もう…一気にもらしちゃいそうになってる…!)

「…なんか変なにおいしねえ?」
「うん…このにおい、なんだか…」
クラスメートが徐々にざわつき出し、駆に視線を送っている。
(くそっ…クラスのみんなの前でおしっこもらすとかしたら、
 しゃれんなんねー…恥ずかしすぎだろ…!)
「あい…む、ごー、ごーいん…んっく、んんっ、んぐっ、」


「かーもう!これじゃらちがあかないよ!バク、おもらし電波、MAX全開だよ!」
ほわんほわん!! ほわんほわーん!!! ほわん!ほわんんん!!!!

「ん!んあ、ふああああ!!」
しょっ、
しゅあ、
しょぱあーーーーーーーーーー………

「! かける…!」
「小暮君!?」
「うわ、小暮のやつ、小便漏らしやがった!」
「あひ…あふっ、あふぇえええええ…」
じょおおおおおおおお…!
ぴちゃ…!ぴちゃあ……!
じんわりと温かいおしっこはほんのり湯気を立てて、
みるみる間に駆のズボンの股間に染みを広げていく。
「なにあれ…すっごい量だよ…!」
「やだ…」
みんなのざわめきが聞こえる。恥ずかしくて恥ずかしくてたまらないが、もう止まらない。
(わわ…かける、えろい…じゃなくて、)「かける…大丈夫??」
「ふえ…!!ゆ、ゆめの、おれ、おれのちんこ、へん、へんになってるよお…!」

3■■■
「あっれ〜〜いくらなんでもこれは出すぎのような…やりすぎたかねえ…」
「すごい量ゾナ!あれは人間が一回で出す量を超えてるゾナ!」

「!そうだ、パンツは!?駆、ちょっと見せて!」
歌が急いで駆のズボンを脱がす。

駆の白いブリーフは腰周りまで届くかというほどみっともなく黄色に染まっており、
それでもなお洪水のようにあふれ出すそれは
床に水溜りを作ってびちゃびちゃと下品な音を立てていた。
もはやどう見ても手遅れであった。
「ぷんぷーん!!おしっこでぐしょぐしょのびちゃびちゃ、
 もう完璧怒ったぜ!!むっかむかー!!!!」
きらーん
「やったあ!ムカムカ玉ゲットー!バク、帰るよ!」
「はいゾナー!」(へたるの奴、大丈夫ゾナか…?)
「きゃ…!し、しまったああ…!!!」
「ゆめの…ごめ…ん…!」
「駆…! いいよ、気にしないで!
 (わたしも駆のあられもないとこ見れて嬉しいし…なんか興奮しちゃう…)

■■■
えっと、このあと辛抱たまらんくなった歌ちゃんが
魂のないおもらし人形と化した駆のおしっこをパンツ越しにすすってあげるという流れとか
妄想してたんですが絵もないので割愛しました(……)

ていうか妄想で汚しちゃって駆ごめん…!!!!!
歌ちゃん淫乱にしてごめん…!ロミーとバクも悪役にしちゃってごめん…!! 
みんな大好きさ!!! 勝手な妄想ほんと失礼しましたーー…!