「何やってんだ?早く見せろって」
「う…うん……」
ロカはもたもたと服をまくる。
ちょっと見ない間に腹はふうせんのように大きくふくれていた。
男の子のようにペタンコだったオッパイも、今はパンパンに
張っている。
「へー…もうこんなにでっかくなってんだ」
腹を触ってみると結構かたい。
もうちょっとプヨプヨしてるのかと思ったんだけどな。
「おもしれえなあ…ほんとにチンポから出たやつが赤ん坊に
なるなんてさ…おっ?」
手の平をぐいっと押し返す感触。
「なんだ、今の?」
「………あかちゃんが……動いてる…の」
蚊の鳴くような声でロカはこたえた。
「すっげー!!なあなあ、もう人間のカッコしてるんだよな?
耳はとんがってっかなー、丸いかなー」
「………ぐすっ……ぐすん……」
上機嫌で腹を撫で回していると、とつぜんロカが泣き出した。
「どうしよう……ねえ、どうしよう?もうかくせないよ……
おとうさんが、明日お医者さんを呼ぶって………」
「そんなの追い返しちまえよ」
「無理だよう!!おとなりのおばさんも、ボクのおなかのこと
うすうす気がついてるみたいだし…
にんしんしてるなんてわかったら、こんどこそ…」
そう言ってまたしくしくと泣く。…あー、駄目だ。
そんな顔されたら堪らないや。
「え?…やっ、なにするの!?」
オレはロカを草むらに押し倒し、足にひっかかるパンツを
むしりとった。充血してふくらんだあそこが丸見えになる。
「いまここで産めよ。赤ん坊が出てくるまでチンポで
突いてやっからさ」
ロカのこの小さなまんこがバックリ開いて、
赤ん坊が出てくるんだ。
想像するだけでものすごく興奮する。
オレは腹を押しつぶすように体重をかけながら膣口を
こじあけていった。
「やだ、やだっ!!!無茶しないでーっ!!
ごめんなさい、あかちゃん、ごめんなさい…っ!!」
そうそう、この顔。この泣き顔といやがる声が、
コイツは最高にかわいいんだ。
はじめてのときもむりやりパンツぬがせてまんこを触ったら、
すっげえかわいい声で泣き叫んでさ。
あんまりかわいかったから、一晩中うちに帰さずレイプして
やったんだ。
最近みょうになついてきたから物足りなかったけど、
これからは赤ん坊ってモノがあるからな。
もっともっと泣かせてやるぜ。
「いたいいたいぃいいっ!!!あーーーーーっ!!!!
たすけて、たすけてぇえ!おとうさあんんんっ!!!!」
叫ぶロカの膣からは、早くも羊水がじょぼじょぼと迸りはじめていた。
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