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| 聡くんは とても怒って モップの柄をわたしの膣に つきさしました 「いい加減にしやがれよ、このブタ女!!!」 子宮を犯すように 乱暴にモップでかきまわされ おなかをふみつけられて わたしの膣からは たくさんの血といっしょに ふるふるとしたかたまりが 流れ出てきたのです あかちゃん? わたし、産んだんだ あかちゃんを、産んだんだ |
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| 水道のお水で洗ってあげたら きれいに血が流れ、顔がみえてきた ほんとうにちいちゃくて、すきとおった 手足のさきっぽ ぴょこんとでているのはおちんちんかな? 可愛い可愛いわたしのぼうや。 とうめいなまぶたのしたに 黒いおめめがすけてみえる。 聡くんにそっくりだね。 |
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あかちゃんを産んだのに なぜだかなかなかおっぱいが出なくて よごれた針をたくさん刺しておいたら やっとすこしづつ出るようになったの いっぱいのんで はやく大きくなろうね |
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| どうしてかな まいにちおふろにいれてあげてるのに わたしのちいちゃんには すぐにむしがたかってしまうの ちくちくしていたいでしょう? つぶしてもつぶしても むしは ちいちゃんのおなかのなかから いくらでもわいてくるみたい それでもちいちゃんは すやすやねんねしてる おりこうさんね たくさんおやすみして おおきくなってね |
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| わたしは てつやをして ちいちゃんにねまきを縫ってあげました おとうさんに会うんだもの おめかしさせてあげなくちゃ なのに 聡くんは ちいちゃんをゆかに叩き付けて ふみつぶしてしまったのです 「テメー、イカれてんじゃねぇのか!? こっち来んな!! 触んな!!!」 聡くんはそれから わたしをたくさん殴って殴って くちゃくちゃになったちいちゃんの こびりついた靴で ふみつけてきました |
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| ――ひどい!!! ちいちゃんがしんじゃった! なんてひどいことをするんだろう いっぺんだけ だっこして あたまをなでてくれるだけで わたしはよかったのに しんじられない ゆるせない じぶんの赤ちゃんをふみころすなんて 聡くんはきがくるっている |
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| 聡くんのおちんちんは ぶるぶるふるえて いつまでもあたたかくて わたしは はずかしいくらい何度も 聡くんの上で いってしまいました |
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ほら、聡さん。 また こぼしてる。 あのときはごめんね、痛くしてしまって。 あなたはちゃんと わたしに ちいちゃんをかえして くれたのにね 「おとうさん、まだねてるの?」 「そうよ、おこさないであげてね」 |
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| ■モドル■ | |