ボクは、おなじクラスのとしちゃんがだいすきです。
先生やほかの子たちはとしちゃんのことを
いじめっこだというけど、そんなことないのに。
にこにこしながらえんそくのバスでぜったいとなりにすわってくれない
クラスのみんなとちがって、としちゃんだけはボクとあそんでくれるの。
ボク、とてもうれしいから、としちゃんのいうことはなんでもきいてあげています。
おやつもボクのぶんはぜんぶあげるし、としちゃんが
ほしいっていえばおこづかいもあげているのです。
としちゃんがむしゃくしゃしたら、気がすむまでぶたせてあげます。
ときどきかみのけをむしられてはげができたり、はなぢがなかなか
とまらなかったりもするけど、だいじょうぶ。
としちゃんといっしょにいられるなら、けがするくらいなんでもないもの。
きっと、としちゃんもボクとおなじようにさびしいんだとおもいます。
としちゃんのうちはお金持ちで、ママはいつもお留守。
じゅくや学校を休んでも、誰も気がついてくれないし……。
だからせめて、こんなボクでもそばにいてあげたいのです。
ごめんね、としちゃん。
ボクがちゃんとしたおんなのこだったらもっとよかったのに。
としちゃんがみせてくれといったので、ボクはパンツをぬいでおまんこを
みせてあげました。ちゅうとはんぱなからだを見られるのはとても
はずかしいけれど、としちゃんのためならがまんできます。
としちゃんはぞうきばやしでひろってきたというえっちな本と
ボクのあそこをみくらべながら、おちんちんをかちこちにしていました。
そうして、動くなよ、といいながらおちんちんをボクのあそこにおしあてて
きたのです。おとなの男のひとと女のひとがする、
せっくすというのをしてみたいのだととしちゃんはいいました。
ボクはとしちゃんに女のひととして見てもらえたのがうれしくて、
ほんとはこわかったのをかくしておちんちんをうけいれました。
としちゃんはまっかなかおですごくきもちよさそうな声をだして
ボクのうえでおしりをふっていました。
ボクもまねをしてじぶんのおちんちんをこすりました。
すごくきもちがよかったです。
そのうちとしちゃんはおおきなこえをだしてくったりとうごかなくなり、
どうじにボクのおなかのなかになにかあついものがドビューとあふれました。
としちゃんのおちんちんはおおきくて、おわったあとも
おまんこがずっといたかったけど……おとなの女のひとになったんだ、と
おもうとほんとうにほんとうにうれしかったです。
それから、ボクととしちゃんはがっこうをさぼって
まいにちせっくすをしました。
そのうちに、ボクのおなかにはあかちゃんができました。
としちゃんはずっとおとうとがほしいといっていたので、ボクは
あかちゃんをプレゼントすることにしました。
そしたらとしちゃんはとってもよろこんで、すそのたっぷりした
ティーシャツをくれました。ふくらんだおなかもかくれるし、それより
せのひくいボクがきるとワンピースのようにもみえます。
おこづかいでかってくれたピンどめとそのシャツをみにつけると
ボクはまるでふつうのおんなのこのようです。
としちゃん、ありがとう。
にんしんしたボクのオッパイはぷっくり膨らんで、えっちな本の
女の人とおなじくらいになりました。
としちゃんはよろこんでボクのオッパイをもんだり、ちゅうちゅう
すったりします。えへへ。くすぐったいな。
ね、としちゃん。あかちゃんうまれたら、いっぱいいっぱいかわいがって
あげようね。ボクたちみたいにさびしい思いをさせないように。
ほら、みえる?としちゃんのおとうとがうまれるとこ。
「ばかだな、これじゃオレ、にいちゃんじゃなくて
パパになっちゃうじゃんか」
あ。そっか。やだなあ、うっかりしてた。
「ま、それでもいいや」
としちゃんはそういってわらうと、おなかにキスをしてくれました。
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