ボクのママは、女王様のお仕事をしていました。
ちっちゃなころからおっぱいの大きかったボクは、当然のようのにあとを継いで女王様になることを
望まれていました

でも、ボクはいくらお仕事といっても人をぶったりけったりおしっこをかけたりするなんていやでした
それに自分のおっぱいも嫌いで、いつも胸をきゅうきゅうさらしで締め付けて暮らしていました
「そんな立派なものがあるのに、人に見せなくてどうするの」
「あなたにはたくさん稼いでもらわなくちゃ困るのヨ」
ママはいつもそう言ってボクを叱りました
ボクは自分のことがなにもかも嫌いでした

そんなとき、だんなさまに出合ったのです
だんなさまはボクの処女を荒々しく奪い、はじめてのボクに容赦なく膣内射精を繰り返しました
もちろん痛くて恐くてたまらなかったけれど、ボクはなぜだか同時にとても心がやすらぐのを
感じていました
「お前は俺のペットだ」
「お前のばかでかい乳も、いやらしい汁をすぐに垂れ流すだらしないマンコも、全部俺のものなんだ」
おっぱいを乱暴に揉みしだかれながら罵られると、ぞくぞくするような快感が背筋に走るのです
「はい、そうですゥ!ボクのカラダは、どこもここもだんなさまのオモチャなんですぅ!!」
おなかにとぷとぷと注がれる暖かな精子を感じながらボクはがんばってだんなさまにご奉仕しました
そして、おなかにあかちゃんを授かったのです

きゅうに大きく重くなったおなかの皮膚は割れて線が残りぱんぱんに張ったおっぱいには
静脈が浮き出しました
内側から押されておへそもぽこんと飛び出しています
人から見たらみっともない姿なのでしょう
それでもだんなさまはかわらずに夜毎ボクを愛してくれました
「ずいぶん子宮底が下がってきたな。あんまり深く突っ込んでないのにガキに当たってるぜ」
「うふふ、あかちゃんがだんなさまのおちんぽをなでなでってしてますよぅ。わかりますか?」

ほどなくして、ボクはだんなさまのあかちゃんを産みました
だんなさまによく似たかわいらしいふたごの赤ちゃんです
ボクのおっぱいは、溜まったおちちで前よりもずっと大きくなりました
でも、ボクはちっともいやではありません
あかちゃんたちがおいしそうにおっぱいを吸ってくれると、ボクはたとえようもない幸せを感じるのです
そうです、ボクのおっぱいはあかちゃんやだんなさまに吸ってもらうためにあるのですから

「ちゅーちゅー」
「ちゅーちゅー、きゅぱきゅぱ」
「ん、ゃんん……ちびちゃんたち、ちくび噛んじゃだめだよぅ」
「なんだ、自分のガキに乳首吸われて感じてるのかよ?ちゅぱちゅぱ言うたびにマンコが
 キュッて締まるぞ。まったくお前は呆れたエロ牛だな」
「やん……言わないでくださいですぅ」

今日もボクはだんなさまにご奉仕をするのです
ちびちゃんたちに新しいきょうだいができるのも、そう遠くないことかもしれませんね

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