| 個人的に感銘を受けた映画を紹介していきます。
偏った評価になると思いますが、これは私個人の意見ですのでご勘弁を。 ちなみに評価は総て☆5です。 |
||||||||
| |
|
|
|
|
| 哀愁 | 1940/アメリカ | マーヴィン・ルロイ | ヴィヴィアン・リー主演。戦争で離れ離れになった男女のラブストーリー、古い映画ですが、涙を誘います | みつかりませんでした |
| 愛人ラマン | 1992/フランス/イギリス | ジャン=ジャック・アノー | こういう昔の雰囲気の映画が好きです。 | |
| アデルの恋の物語 | 1976/フランス | フランソワ・トリュフォー | イザベルアジャーニ主演。精神を病んでいく女の物語、イザベルアジャーニの演技が見ものです | |
| 王妃マルゴ | 1995/フランス | パトリス・シェロー | これもイザベルアジャーニ主演。女の愛についての物語です。ちょっと残酷なシーンもあるため、苦手な人は見ないほうがいいかも。ちなみにラストがスタンダールの赤と黒の話とそっくりだったのは偶然でしょうか? | |
| インドシナ | 1992/フランス | レジス・ヴァルニエ | カトリーヌ・ドヌーブ主演。植民地だったインドシナでの動乱と愛、娘の成長、恋などを描いています。スケールが大きくて私は好きです | |
| アメリ | 2001/フランス | ジャン=ピエール・ジュネ | かわいい物語です。アメリがかわいい!それにつきます | |
| 青いパパイヤの香り | 1994/フランス/ベトナム | トラン・アン・ユン | ベトナムの召使の女の子のシンデレラストーリー、雰囲気があってとてもよいです | |
| 或る夜の出来事 | 1934/アメリカ | フランク・キャプラ | 古き良き時代のアメリカのロマンチックラブコメディーです。 | |
| イヴの総て | 1951/アメリカ | ジョセフ・L・マンキウィッツ | アメリカの舞台裏での競争を描いています。女優って怖い | |
| ある愛の詩 | 1971/アメリカ | アーサー・ヒラー | 話はとても単純ですが、泣かせられる映画です「愛とは決して後悔しないこと」の名セリフが涙を誘います | |
| 海辺の家 | 2002/アメリカ | アーウィン・ウィンクラー | 父と子のふれあいストーリーです。これも泣ける映画です | |
| Mバタフライ (1993) | 1993/アメリカ | デヴィッド・クローネンバーグ | マダム・バタフライではなく、エムバタフライ。ある男が京劇の女優と恋に落ち翻弄されていく物語です。衝撃的なラストが待っています | |
| 乙女の祈り | 1995/ニュージーランド/アメリカ | ピーター・ジャクソン | 実話を元にした衝撃のストーリーです。タイタニックでブレイクする前のケイトウィンスレット出演。怖い怖い | |
| オールドボーイ | 2003/韓国 | パク・チャヌク | 原作は日本のコミックだそうです。衝撃のラストがおもしろいです |